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際限がない
パソコンとか便利だけど、効率が良すぎて仕事の際限がなくなる。
隙間時間にいくらでも仕事ができてしまうので、時間の余白(遊び、余裕)がなくなる。
まぁ、雇う側からすると、従業員の効率が上がればあがるほどいい(社員を遊ばせないですむ)
わけだし、多少の初期投資をかけてでもIT化が推進される。

効率や生産性を上げることは、遊びの部分をそぎ落とすことと同意。

遊びの部分=業務中の息抜き
自分で仕事の線引き(仕事の時間や成果)ができ、その中で効率をあげて
仕事をこなすことができる人はプライベートも充実してるハズ。
いわゆる「仕事ができる人」(もちろん、コレとは違う定義もある)。

とはいえ、この「線引き」は周囲の人からすると
不満の種になりやすいことも事実。
(特に一般的に仕事ができない人。仕事を「やらされている」という認識の人)
ここが極めて面倒くさいところ。
(・・・話のレベルが低すぎるので、これ以上は触れなーい)


軽井沢にきて気付いたのは、時間の流れが東京と違ってとてもゆっくりしている。
田舎らしいというか・・・。
一つの用を足すために隣町まで行くと、往復で1時間以上かかったりする。
必然的に、一日にできる仕事量が物理的に限られてしまう。
それがまたいい緩さなのだ~。

写真は、ホテルのデッキで仕事する感じ。
すごく気持ちいい。
いいでしょう~♪
100801_1248~002









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