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これからは内面の美しさが魅力の尺度になる
数年前に比べると、男性も女性もお洒落な人が増えてきたね~!
というか、殆どの人が随分お洒落な格好(お洒落を意識した格好)に
なったなーと感じる(上目線だったらすみません。。)。

女性も、顔が可愛い人が随分増えたし!
男性も、お洒落でイケメン(に見える人)が増えたように思う。
みんなの外見の格好良さ、可愛さが一律にアップした感じ。
底上げっていうのかな。
可愛い人、格好いい人が多いのは、見てて気持ちがいい(笑)
やっぱり、身体にフィットしていないスーツとか、格好悪いし、だらしなく見える。
今は情報が簡単に手に入るので、何がお洒落で、どう買えばいいのかなども認知されている。

細かーいことを言ったら、目が肥えてくると着ているスーツの生地を見て「質」が分かっちゃうし、
スーツでも靴でも日々のメンテナンス具合から、その人が「本質的にお洒落」なのかどうかが分かっちゃうけど。
結局、お洒落って見た目だけじゃないんだよね・・・といったお洒落論は置いておいて。。


とはいえ、外見を格好つけるのはほぼ行き着いた感があると感じるのは僕だけかな?
みんな、多少の違いはあるけど、だいたい同じに見える。。
それに、一般的には「格好いい」んだろうけど、満ち足りて幸せそうな顔をしている人は
殆ど見当たらない。。
やっぱり、これからは「内面」を磨くことがいかに大事かと強く思う、今日この頃。。


僕が学生だった頃は、男性でお洒落に気を遣う人も決して多くはなかった。
お洒落して小奇麗にしていると、それだけでもそれなりにモテる時代だった。
「お洒落」=「差別化」だった。
僕もお洒落することが好きだったし、楽しかった。

ところが!
僕が日常生活でのお洒落に興味を失ってから(そこに価値を見出さなくなってから)、もう数年になる。。
いつの頃からか、快適さと経済的メリット重視、常に自然体がモットーに!(笑)
一生懸命に格好つけずに「自然体」でいても、自分の心が
安定していられるようになったことが要因の1つだなー。
(もちろん清潔感は必須だし、人と会うときの礼儀としてきちんと「お洒落」をすることは大事)

そんな考え方ができるようになったお陰もあって、毎日楽チンな生活。
(もちろん服装だけで「楽チンな生活」は実現しないけど、何事も細部に宿るってことでね)



格好つけなくても充分足りてる(内面に自信ができてきた)・・・と感じている。
吾唯足知の精神~(笑)
そのお陰で、内面をさらに磨くことに意識を向けられる。

今の世の中、金持ちはスパイラルで金持ちになっていくように、
内面を磨き始めると、正しい波に乗るとスパイラルで磨かれていく感じ!
本質的な「愛」が育まれていくというか。

結局皆さんに、内面を磨くことを薦めているわけです(笑)

内面も磨かれている人が、お洒落するときにセンス良くお洒落できると物凄く格好いい!
そんな人になりたい。


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