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誉1~4のまとめ??
家内が参加した産後セミナーの先生から頼まれていた感想文(?)をようやく出しましたー。
ブログでダラダラと書いたものが結果として下書きになり、ざっと書き上げました。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


産後ケアのセミナーなどにご本人が参加したくても旦那さんの反対があって参加を断念された方が結構いらっしゃり、その改善のための参考に、今回家内を参加させてみた夫としての考え・感想などをお伝えすれば良いと考えております。

夫として特に認識していることは主に3つあります。
1、仕事と家庭は両輪であること。
2、家庭は原点であること。
3、子育ての大変さを充分に認識する必要性があること。



1、仕事と家庭は両輪であること。

夫の立場からすると、仕事は当然大切です。ですが、家庭も仕事同様、ある意味それ以上に大切であることを認識している方はもしかすると少数派かなと思います(最近は増えてそうですね)。
家庭と仕事は両輪です。どちらか一方が壊れると、車は走りません
なので家庭にも、少なくとも仕事と同等かそれ以上のケアが必要だと考えております。


2、家庭は原点であること。

仕事と家庭とどちらか大事か、当然比較はできません。が、少なくとも家庭が原点である分、仕事よりも優先させるべきときもあるように思います。
仕事で失敗・疲労困憊になったとしても、家庭が円満であれば、家に帰って休むことでまた頑張れる原動力が生まれます。ですが、家庭不和ですと、仕事に邁進することすらできません。
それだけ、家庭をまず第一に大事にする必要性があると考えてます


3、子育ての大変さを充分に認識する必要性があること。

ずばり、会社での仕事よりも子育て+家事の負担の方が大変だと思っています。
一般的に専業主婦による子育てというと、「24時間休みなし、引きこもりがち、話し相手は赤ちゃんのみ、家事の負担、他」だと思います。一人の大人の女性として、この負担は心理的にも相当なものであり、少なくとも僕では担えない重労働です。
これらの負担軽減と、気持ちの上での不満を解消してあげるために、日常でいろいろと気遣っています。その中の一つに、家内が「やりたい」と思うことは、全体でみて良いと思うことなら極力させてあげようと思っています。
ただし、コストも大きな要素ではあります。
ぶっちゃけた話、今回参加した産後ケアの料金が一月で2万円だったら他の代替案を探していました(笑)


以上です。
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