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(報告) 第2回 天空茶会 開催しました。
先日、仲間内でやっている「天空茶会」の第2回をやりました~。

今回は、皆さん自身でお茶を点てる「体験」も盛り込みました。
お茶を点てる行為自体にも興味を持ってもらおうとおもって企画しました。

どうも、ご自身で点てたお茶の味と僕が点てたお茶の味とが雲泥の差らしく、
「自分で点てたお茶は不味い~。。」と、僕のお茶を改めて絶賛してくださいました(笑)
同じ抹茶で、同じ水なのに、点てる行為でこれだけ味が変わるのか~。
想定外の気付き(笑)
泡立ち加減だけじゃないんだなぁー。

思うに、お疲れ気味のお仲間達を癒してあげたいという一心で、
点てたのがさらに良かったのだろうなぁ(^^)
嬉しかったです。

一般の方々向け茶会も、もうちょっと企画が固まったら再開しますので、
よろしくお願いします。

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女神カフェ
女神カフェ、10/29(木)オープン!
http://megamicafe.blog67.fc2.com/


女神カフェとは・・・


美しく心地いいもの、
癒し癒される時間、
心と体と魂にあたえる栄養、
地球とともに生きるための学び…

女神たちの好むあらゆることを
みんなで分かちあいたい
そんな想いから、女神の集う場
「MEGAMI☆CAFE」がうまれました

キーワードは「目覚め」

わたしたち自身の目覚めからはじまり
社会の目覚め、地球の目覚めまで
あらゆる場所に癒しと目覚めをもたらす
さまざまな活動をしていきます

女神たちからはじまって
たくさんの素敵な出会いとつながっていく場を目指していきます
どうぞよろしくお願いします!

【主な活動内容】今後もさまざまな企画が目白押しです!
☆癒しカフェDay
 ヒーリングや占いなど、パワフルなスピリチュアリストたちが集合する、癒しのフリーマーケットです♪月1回程度開催。
☆目覚めの瞑想会
 瞑想で自己浄化する方法を学ぶ会です。誰もがもつ内なるパワーを目覚めさせ、ヒーリング力と第六感を高めます。
☆癒しのアロマ講座
 植物の力を借りて、心身を深く癒すことを身につけましょう。医療用の精油で、驚くべき癒しが可能になります。


・・・だそうです。
ご興味があればぜひどうぞ~。
アミ 小さな宇宙人
最近、知人にお借りして読んだ本です。
激しく感動・・・。(・・・泣けるとかじゃなく)
しかも、深い納得感・・・。

引き続き2巻目も一気に読み進めてます(全3巻)。


感想は、、、
いやぁ、生きてる(魂を持っている)って最高に面白いなぁ~
この世(宇宙)って最高だな~てな感じ。
自分の感性のスケール感がでっかくなりました。
さらに、僕の中に「愛」が溢れてくる感じ。
僕、単純なモンで(笑)


とにかく、ピンと来た方は是非。

アミ小さな宇宙人_

パーマカルチャー参考書籍
PCCJで講座受講しようかと色々検討しているが、そんな中、参考文献なる情報をweb上で見つけた。
(http://fromayako.exblog.jp/5300926/)

・哲学・思想
 「人間」(カッシーラー)岩波叢書 →絶版
 「自己組織化する宇宙」(エリッヒ・ヤンツ)工作車
 「イデオロギーとは何か」(イーグルトン)平凡社
 「三つのエコロジー」(ガタリ)大村書店
 「ノマドのユートピア」(レネ・シュレール)

・生態学・植物学
 「基礎生態学」(オダム)培風館 →絶版
 「おばあさんの植物図鑑」葺書房 →絶版
 「世界有用植物辞典」平凡社

・環境
 「ターニングポイント」(フリッチョフ・カプラ)工作社 →絶版

・農
 「無Ⅲ 自然農法」(福岡正信)春秋社

・建築
 「パタンランゲージ」(アレグザンダー)鹿島出版会
 「民家論」(今和次郎)ドメス出版 →絶版
 「木の家に住むことを勉強する本」農文協

・コミュニティ
 「無為の共同体」(J.L.ナンシー)以文社

・経済
 「近代世界システムⅠ.Ⅱ」(ウォーラーステイン) 岩波書店
 「スモールイズビューティフル」(シューマッハ)講談社学術文庫
 「共生の大地」岩波新書

うーん、、難解そうなものや絶版がチラホラ、2万円を超える高額なものもあるなー。。。
燃えてくる(笑)
4日目① 2009年秋 信州~北陸~伊勢ドライブ旅行
10/4(日) 快晴

どんどん記憶が薄れていく前に書かないと・・・と思いながらも、ようやく4日目。

宿泊したシャロムヒュッテでは、毎朝エコツアー(自然農、パーマカルチャー、森、シャロムのエコな建物の話など)がある。これに参加することが今回の旅のひとつ。

最初に説明されたのは、昨夜20時30分から宿泊者の希望者の「集い」で話していたことの復習的な内容だった。

ポイントは、
・お金を稼ぐ活動が世界中の森林を伐採し、自然破壊~砂漠化を引き起こしている。
・まずは我々自身がその事実を知り、意識改善をし、日常生活でお金やエネルギーを使わないよう工夫・努力をしてほしい。
といったことだろう。

そのための1つの手段ができる範囲からの自給自足。
とはいっても、それが負担が大きくて続かなかったら意味がないので、それを可能にする体系だった考え方がパーマカルチャー。

考えると気が遠くなるほど大変に思える田畑だけど、それを極力負担なくやるためのキーワードは「自然農」かもーと考えていたので、それを実践しているシャルムヒュッテに宿泊し、自然農を観察できるエコツアーに参加したというわけ。

自然農とは、極端なことをいうと、耕さずに種を撒いて、放っておいて、実ったら収穫する農。
耕さないし、雑草と尽きることのない戦いをするわけでもない。
(よくあることだけど)世界的に有名だけど日本では知らない人が多い「福岡正信」さんが先駆者(だと思います)。
もし興味があればお調べあれ。

というわけで、実際に自然農の畑を見学したところ、その一角は、なんと言うか、完璧な感じ(天国というと違ったイメージになるけど、近い感覚)。
ひろーい田畑の一角にあるその場所だけが、植物や昆虫類などの小さな生命が溢れていて、豊かな実りがありグリーンで、あくまでも自然で(枯れたままのひまわりに、きゅうりの蔦がからんできゅうりが生ってたり)、気持ちの良い暖かさ!


そこで自然農の実際の作業について簡単にレクチャーを受けた。
実に衝撃的というか、斬新で簡単なその農作業に驚きました。
パーマカルチャーの理念に適ったやり方だなぁと。
僕の言葉でいうと、人工的なエネルギーを極力使わずに(使うと労力がかかって大変)、自然界にある天然のエネルギーを上手に利用するやり方。(具体例でいうと、水は高いところから低いところに流れ、雑草は日光を遮られたら生えない、日光を遮るものとして生えている雑草自身を利用、その雑草も枯れればそのまま天然肥料になるなど)

パーマカルチャーの本を読むと、それらの考え方がもっと専門的に体系的に説明されており、その効率的・能率的な考えに感動すら覚える。

自然農の畑のあとは、宿泊施設裏にある森の中に創られた「遊び場」。
全て手作りで木の家やピザを焼くかまど、木の上の家、コンポジットトイレなど、ワクワクするようなスペースになっている。
実際に保育として子供を預かってそこで遊ばせているみたい。


嫁と子供はワイワイ騒ぎながら、しばらく遊んでました。


しかし、ここ(パーマカルチャー)はやっぱり凄いな~。。
やはり、藤野町にあるPCCJで、2010年度のコース受講するべきかな~。

さて、10時にチェックアウトし、次の目的にに向かうことに。。(続く)
3日目 2009年秋 信州~北陸~伊勢ドライブ旅行
10/3(土)晴れ
旅行三日目。

上高地温泉ホテルをチェックアウトして、当初予定は黒部ダム観光だったけど、
2歳になる子供に「馬に乗りたい?」って聞くと「うんうん」と頷くため、
ホースランド安曇野にいくことにした。
http://www.jouba.jrao.ne.jp/club/nagano/0800.html
まぁ、黒部ダムは2歳でいくよりももう少し大きくなってから行った方が面白かろう、
そのうち祖父母との旅行でも多分来るだろうし、
ということから判断。


~乗馬シーンの動画 (・・があるイメージで)~


乗馬後、馬にエサをあげたりして、楽しみました。
晴れていたけど、遠くの山々には雲が掛かっていた。
晴れ渡っていたら、こりゃ相当気持ちいいなぁ~。



ホースランドに併設(逆にホースランドが併設?)されている「安曇野スイス村」で
甘~いジュースを試飲。ちょっと甘過ぎるぐらい旨い。
酒飲みとしてはワインが気になるが、試飲も購入も我慢。
お土産でジュースやドレッシングなどを数点購入。

その後、ランチで嫁が行きたいという「Taverna LAPUTA」という、
こじんまりとした小洒落たイタリアンに向かって車を飛ばす。

13時過ぎにお店に到着すると、お店の目の前に何となく寂れているけど
それなりの大きさである「有明山神社」があった。

この神社の参道の目の前には僕らが行くイタリアンのお店のほかに、
車を30台ほど停められそうな駐車場をもったお蕎麦屋さん(「手打ち蕎麦 くるまや」)が
店を構えている。
席が空くのを待つ間に観察していると、蕎麦屋さんは来客がひっきりなし。
よほど評判なんだろう。
イタリアンの方はというと、お店自体がコジンマリしていることや、
居心地がよいためにお客が居座って回転を落としているため、
「ひっきりなし」という感じではない。
でも、自然食に拘った材料とメニューで、美味しい上に好感がもてますね。

しかし、観察していて気になったのは、この2店舗にこれだけ人が来てるのに
だーれも神社に参拝しないということ。。
歴史のある立派な神社のようなのに。。
残念に思ったこともあり、何となく参拝したい気持ちになって、食後に参拝することに。

鳥居の前で一礼し、手水舎で手・口を清め、いざ参拝。
境内の案内板をみると、ここで祀っている神様は、日本の神話で有名な「天の岩戸」を
こじ開けた神様「天手力男神 」だそう。
よ、読めない。。
(あめのたぢからおのみこと)と読むらしい。
憶えられない。。神様の御名前は呪文みたいだ。

この神様についてウィキペディアによると・・
「岩戸隠れの際は岩戸の脇に控えており、アマテラスが岩戸から顔をのぞかせた時、
アマテラスを引きずり出して(『日本書紀』の一書や『古語拾遺』では「引き開けて」)、
世界に明るさが戻った。」
とある。

今回のドライブ旅行後半には天照大神(アマテラス)を祀っている伊勢神宮に
いく予定である僕らとしては、何やらご縁を感じて「導かれているね~」と喜びました(笑)

境内は広く、京都の龍安寺の蹲(つくばい)でも有名な「吾唯足知」のオブジェ?
(開運招福の石)があった。

そのオブジェはくぐれるようになっていたので、とりあえずくぐって、
ゆっくりと気持ちを高めつつ、社殿に向かいましたー。
いよいよ参拝という段になって、急に嫁が
「なんか違う気が流れてる・・・。
違和感がある・・・。
怖い・・」と、いきなりスピリチュアルな発言。

神様の目前まで来て、そんなこと言われても!!
(;゜Д゜)))ガクガクブルブル

「と、とりあえず、感謝の気持ちだけで手を合わせて、すぐ立ち去ろう」と提案し、
二拝二拍手一礼して、失礼ながら早々に退散。

神社にも色々あって、なかには参拝する人たちの悪い気が溜まっている神社もあるそう。
そんな神社の神様は「たたり神」(宮崎駿氏の「もののけ姫」にも出てきてた)に
なったりすることもあって、そんな神社で気軽に手を合わせてしまったら、病気になることもあるそう。
なので、何でもかんでも気軽に参拝しない方がいい(と僕は思ってる)。
もし参拝時に変な感じがしたら、感謝の念だけで参拝して退散するのが一番(らしい)。

ささっと車に乗り込み本日の宿泊先である「舎爐夢ヒュッテ」に向かうことに。
http://www.ultraman.gr.jp/~shalom/

ここはパーマカルチャーを実践している有名なコミュニティ。
途中、木製おもちゃであふれた素敵なお店を見つけて立ち寄ったところ
嫁と店員とで大盛り上がり(笑)
http://store.shopping.yahoo.co.jp/forest/index.html
あやうく夕食の時間に遅れるところでした~。

夕食はマクロビ。肉類なく、野菜、穀物、豆類オンリー。でもコレが旨い。
自然農の野菜たちは味も濃く、本来の野菜の強さをもったしっかりした野菜になるようだ。


「舎爐夢ヒュッテ」での実地研修内容は、機会を見つけてまた別途ご報告。

ちなみに、雲間から眺めた中秋の名月は素晴らしかったですね~!

2日目 2009年秋 信州~北陸~伊勢ドライブ旅行
ホテルの従業員さんの提案内容とは・・
8時半~9時頃発のシャトルバスで平湯温泉まで行き(30分おき。乗車時間25分)、天候次第でロープウェイにシャトルバスで直行。その後、平湯温泉に戻って、「xxxの湯(名前失念・・)」でゆっくり温泉に浸かって、ここで昼食(料理もイケるらしい!)。夕方前には上高地に戻って散策。
従業員さんは、各シャトルバスの乗り継ぎなども考慮した移動表を書いて、丁寧に教えてくださった。
評判どおり、従業員さんの対応は心の篭ったとてもよいものだった。
ありがとうございます。

ところが・・。
翌朝、やはり雨模様。
ホテルが実施している早朝散策に参加したが、天候の回復見込みはない。
ガイドの方も、「今日はロープウェイは止めておいたほうがいいよ。ここでこの天気だから、上はガスばかりだよ。」とのこと。

というわけで、平湯温泉でゆっくりのんびりすることに~。
出かける準備してバス停まで向かう途中、『←河童橋』の標識が。
子供のころにちょいちょい家族で来た上高地、思い出の河童橋!
これは家族に見せとかなきゃアカン!
「子供のころに見た河童橋を、自分の子供に見せてあげるのだー」と、ちょっとセンチメンタルに(笑)
そこで急遽、河童橋見学してから平湯温泉に向かう。
こういう、無計画なのんびりした旅もいいもんだ~。気が楽だ~。

で、河童橋。
平日なくせに、雨模様なのに、人が多い!!
しかも、河童橋がイメージしてたよりも随分小さい!!
しかし、人が多いと疲れますな。

とりあえず、河童橋にこれたのでさっさと移動しようということで再びバス停に向かうも、雨足も強くなってきたので、平湯温泉行きも中止し(英断!)、帝国ホテルで有名なハヤシライスとオムライスを頂いてホテルに帰ることに。
帝国ホテルのサービスレベルはさすがの一言。
料金もさすが。
味も・・・こういった制限の多い場所にしたら結構なレベルー。

食後、雨の中をホテルに戻って雨の露天風呂を体験。
笠かぶって入る露天風呂もオツだね~。
夜には雨も上がり、月夜を眺めながらの露天風呂。
これまた情緒豊かで素敵だったね~。最高だったね~。


普段の旅行は、あれもこれも楽しむために動き回る「動」の旅行。
今回の旅行は、「休養しなさい」と導かれたように「静」の旅行になる予感。
特に後半はスピリチュアルな旅行だし。

明日はいよいよ安曇野泊!
パーマカルチャーの実地見学!(つづく)


しかし、写真を掲載しないってのもいまひとつだなー。
1日目 2009年秋 信州~北陸~伊勢ドライブ旅行
1日目(快晴)

夏は仕事が忙しく、遅い夏休みを10/1(水)から1週間取得し、家族でドライブ旅行に出かけることにした。

目的は3つ。
①家族の絆の強化(ワークライフバランス!)
②伊勢白山ライン
③パーマカルチャー見学

前夜(9/30)のうちに車を借りて、夜のうちに荷物積み込み作業。
結局自宅を出発できたのは8時半ぐらい。実家経由で届け物をして、ようやく諏訪湖方面に向けて出発!

今日の予定はビーナスラインを抜けて、途中にあるマリーローランサン美術館~松本~沢渡-シャトルバス-上高地。そして、上高地で2泊。
(上高地は通年マイカー規制されており、シャトルバスかタクシー利用が義務付けられている)

家を出る時間も遅かった上に、信州蕎麦を堪能してしまい、結局沢渡発の最終バス(17時28分)にぎりぎり間に合わず、タクシーでホテルまで移動。
18時頃であるにも関わらず、奥穂高岳 吊尾根が雲もかからずはっきり見えた。
タクシーの運転手さんも「この時間でこんなにはっきり見えることは珍しい!」と驚いていました。
初日から護られている。
歓迎されている。うれしかった。


実は上高地で温泉があるホテルは2つしかない。
そこで、源泉をもっているホテル(上高地温泉ホテル)に宿泊。
角部屋で部屋出し。
やっぱり小さい子供がいると部屋出しは助かります~。

ホテル到着後、ゆっくり温泉につかって(平日なので貸切!)、夕食(肉抜き)もたくさん頂いて、一先ずゆっくりさせてもらいました。

次の日の予定は、奥飛騨温泉郷にいって、有名な露天温泉にはいって、ロープウェイで山頂までいって、夕方前に上高地周辺を散策しようと考えていたが、天気予報では雨模様。
ホテルの従業員さんに相談した結果、とても丁寧にご対応くださり、その提案に乗ることに。
その提案とは・・・。(つづく)
ドライブ旅行より帰宅
10/1に車で出発して、東京~上高地~安曇野~長野~金沢~伊勢~鳥羽~東京のドライブ旅行から無事に帰宅しました。1800kmを走破する長旅でした。
台風18号の暴風に遭遇することもなく無事に帰れたことに「護られている」と、心から感謝。

得ること、感じること、感応することが多くあり、全てが得がたい最高の旅でした。
いや~、全てが最善、必然であり、最高でした。

帰宅後、すぐに神棚に感謝の心で手を合わせました。

旅の詳細は後日・・。






明晩は中秋の名月!
明日10/3(土)は旧暦の八月十五日、中秋の名月。
「十五夜お月様」ともいうのかな。
でも満月は10/4(日)らしいです・・・。これやいかに?(笑)

例年晴れることが多いので、明晩も良いお月見ができそうですね。
一度でいいから、ススキを飾って饅頭片手に飽きるほど名月を眺めて楽しみたいです。
今年こそ、安曇野の地で叶うかも・・・??

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