• 03«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • »05
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
次のステップ(ステージ)に移行し出すと、周辺の友人が変わってくる
成功者に倣って、「成功意識」がなんとなく身に付いてくると、当然だが行動が変わってくる。

そうすると、友人達の中から、友人として残る人達とそうでない(友人じゃなくなるという意味ではなく)人達に明確に分かれるから面白い。

成功者は総人口からすると数パーセントなので、ごく一部の割合といっていいだろう。
成功意識をもって行動している人は、いうなればごく一部の割合、つまり「変わった人」に見えるともいえる。

周囲と同じ、ごく普通の行動していたら人生は変わらないまま。

もしあたなが「あの人、変わってるよね」と言われても平然としていられたら、成功意識をもっているのかもしれないですね。
スポンサーサイト
話の聞き方
深く考えずにできることほど奥が深く、差がつきやすいと思う。

例えば人の話の聞き方とか。

これまでの経験から、「聞いて学ぶ」としたときの私の聞き方のポイントを3つあげてみた。


①まずはそのまま素直に聞く。自分の考えや「それ知ってる」という思いを消す。仮に自分の考えや知識と異なっていても、「自分の方が誤っているかも」「相手の情報はその通りなのかも」と仮説して聞く。

②話す相手の目的、背景、性格や思想、置かれている環境などを推察し、情報にバイアスがどの程度かかっている可能性があるか目算し、事実と感想を区分けする。事実生が高くないと判断すると「話半分」程度に聞く。

③真逆を考えてみたり、話の構成要素を一部変更してみたりと、情報としての確度を確かめる。

得た情報や学びを誰かに伝えるときに、少なくとも以下は意識すべき。
・事実と感想を明確に分けて伝える。
・情報ソース(情報の入手先によって、情報の信頼度が変わるから)

お金持ちとの接点
過去にお金持ちの考え方、センスを知れる機会がありました。



上場企業の会長などと一緒にプライベートジェットに同乗してアメリカ横断したり、

20億円以上の株券を扱ったり、

資産数十億円の人が立ち上げたベンチャー企業で役員したり、

お金持ちばかりが住んでる軽井沢リゾートマンションに住んで交流したり、

軽井沢でお金持ちや芸能人を相手にしたホテル支配人をやったり。


そんな経験からみて、お金持ちの彼らの感覚・センスは、一般人からすると見えにくく、知られにくいと感じました。

それがどんなものなのか。

機会があれば言葉にしてみようと思います。

「お金があっても幸せ」研究所として
最近、「お金がなくても幸せ」と耳にする。

その通りだと思う。

でも今の世の中、やりたいことをやるにはお金があるととても便利で都合がいい場合が多い。

本当は皆、お金が大事だと分かってるし、貰えるなら欲しい人が殆どのハズ。

「お金が全てじゃない」

その通りだと思う。

でもそれって「お金って大事だ」っていうことの裏返しだよね。

そう。

「お金」ってすごいパワーがあるだけ。

「お金」が悪いんじゃない。お金のパワーに振り回される「自分」に改善の余地があるだけ。つまり、使う側の問題。

お金のパワーに「もっていかれない」ように自分自身を、言い換えればココロをきちんとつなぎ止める。

これからこのブログは、実験的に「お金があっても幸せになる人のためのブログ」としていってみます。

そこから抜け出ないとわからない世界
抜け出ないと見えない世界。
見えないけど、ある世界。


今日、ある飲み会があった。
同年代の男性たちの集い。
私以外はサラリーマン。

彼らからすると、私のライフスタイルである半農半Xは理解できないらしい。

以前にサラリーマン生活を抜け出て今のライフスタイルにある私からすると、今の状態は心のゆとりがあってとても幸せなのだが、それを話しても彼らには理解できないということが、私にはよく理解できるので、あえて説明したりしない。

彼らには彼らが定義する「幸せ」がある。

ある意味、日本国民の殆どがそうであるようなサラリーマンという「大衆」のなかにいると、大衆真理=常識になる。
大衆心理のなかに幸福感もその中に含まれるということに気付いていない。

毎夜、子供と一緒に寝られる幸せ。
収入も有閑も、自分のさじ加減(決心)ひとつで自由だということ。
つまりは、自分の人生をコントロールできている感覚があり、それこそ自由であり、幸せに限りなく近いことであることを知らない彼ら。

別にどうということ(優劣)はなく、ただ、厳然たる事実として感じただけだけ。


Copyright © 2017 和茶酒(おちゃけ)ブログ. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。